本当に当たりました。|未来教育設計

みらきょーシンキング

本当に当たりました。

吉住|みらきょーシンキング|2010年10月20日(水)22:13
Tag: /

先週より神戸新聞社様でのマーケッター研修のプログラムは「プレゼンテーション」です。

プレゼンス、シナリオ・スキル、デリバリー・スキルの3要素を高めるため、
座学研修の後、課題ごとにプレゼンテーション実習を行っています。

課題2では「宝くじ」の新聞記事を題材に取り組んでもらいました。

どのようにプレゼンスを高めるか、聞き手とのコミュニケーションをとるか、問題解決策を提示するか、等それぞれに工夫したプレゼンテーションが行われました。

知っているようで知らない宝くじの当選確率。

あるプレゼンターは自分の好きなボウリングに例えて、

「東京からフィリピンまでの間にボウリングのピンを1本立てて、目隠しで当てるくらいの確率」と。

あるプレゼンターによると、

「交通事故に遭ってしまう確率より低い」と。

めったに当たらないことを実感。(笑)

しかしながら、宝くじの約4割は自治体の収益金となり公共事業に使われるものですので、
はずれても社会貢献になりますね。

このプレゼンテーションにあたって、実際にロト6を購入してみた方がいました。そして、

3口600円の投資で・・・

null

80,500円、当たったそうです!

驚きました。あまりにタイムリーな話で。

こういうことってあるんですね。

買わなきゃ当たらない宝くじ。

TrackBack URL:http://www.miraikyoiku.jp/weblog/666.tb

トラックバック

トラックバックはまだありません。

エントリーキャッチバナー

カテゴリー

タグ

関西 沖縄 市場視点 地域活性化 就業教育 無用の用 起業家支援 就労支援 関東 働き方 中四国 九州 農商工連携・6次産業化 学び支援 東北 北海道

最近の記事

コメント&トラックバック

拠点新たに直往邁進
自営型テレワークの潜在能力
初日の出
ウシ馬マークのポートアイラ..
遊学舎が沖縄で生まれました。

未来教育設計メニュー