未来教育設計|みらきょーぶろぐ

みらきょーぶろぐ

人生の真ん中あたり。

吉住|みらきょーシンキング|2007年08月16日(木)23:26
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こんばんは。
今朝食べたメロンのために、喉のイガイガが治りません。メロンには勝ち星がまだありません。私にとっては元気な時にしか食べられない果物です。弱っていると扁桃腺がはれて一発でダウンします。それは変だと言われてきましたが、メロンで喉がすっきりしない人が他にもいることを知って、意を強くして書いてみた次第です。まったく関係のない前置きとなりましたが・・・

午前の会議で、今の新婚の10組に1組は包丁を買わない、と聞いて驚きました。確かにレンジのみで作れるものは多くなりましたが、包丁とヤカンと鍋は必須でしょう。中学生の頃、星新一を読んで、その描かれた未来生活に散りばめられたブラックユーモアが強烈な印象として残ったものですが、そう遠くない未来なのかも!?と思えてきました。

そういえば昨日の会議で、
「それって、〇〇と△△のあいの子だよね。」
って言いましたら、「あいの子って久々に聞いた、懐かしい~」って言われました。もちろん事物の喩えとして使ったのであって、人を対象に差別用語で使ったわけではありません。それでもやはり死語なんでしょうか。あまり気にせずに使っていました。

夜の飲み会では、「たのきんトリオ」の名前が言えるかどうかで、世代を判別できるとAさんが力説されていました。
ちょうど人生の真ん中あたりにいる私達は、前の世代と後ろの世代に挟まれて時代を感じることが多いのかもしれませんね。

お母さんの創造性

吉住|みらきょーシンキング|2007年08月14日(火)22:45
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友人宅でゴージャスお昼をご馳走になりました。

070814lunch

手間隙かかるだろうに、いつも手料理でもてなしてくれます。その心遣いが嬉しくてついつい甘えています。料理は愛情って言いますけど、本当だと思います。嫌々作るとまずくなりますから。

それにしても友人には料理以外のことでも感心しています。子どもがもっと小さかった時は、ぬいぐるみを何個も手作りしていましたし、今日行ったら、ダンボールで車が出来上がっていました。
それも廻るハンドル付きの、動くサイドギア(ペットボトル)付きで。まるでノッポさんの様です。
N〇Kのお兄さんと一緒に踊るための被り物も、画用紙と輪ゴムとストローと綿棒で、ひょいひょいと作っていました。
子どもの創造性を伸ばすことに目が行きがちですが、もしかしたら知恵と工夫が必要なために創造力が伸びているのはお母さんのほうかも。。。

「カー用品店に行ったら、ハンドルだけ売ってないかな?」とさらなる本物志向の友人。

うーん、たぶんそれは重すぎて合わないから、今のダンボール仕様のままが良いと思います。

暑中お見舞い申し上げます~ひんやりなさりたい方へ~

吉住|みらきょーシンキング|2007年08月10日(金)22:43
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こんなギラギラの太陽が照る夏日には、海でクルージングでしょう!やっぱり。
というわけで、クルーザーが並ぶ浜! 
070810nishinomiyahama
の横の法務局に登記簿謄本を取りに行ってました。
弊社はお盆も元気に営業いたします。(^◇^;)

これだけ暑いと冷たいものが欲しくなりますが、そんな折、グットタイミングでひんやりするお知らせが届きました。怪談「逢魔が時物語」の雲谷斎さんからです。彼との出会いは5年前になりますが、私が運営担当しておりましたインキュベーション施設に、チャレンジャーとして来られたのが始まりです。2足のわらじで昼間はできるサラリーマン、夜になるとホラー小説編集長に変身するバイタリティーとユーモアセンスに脱帽した記憶があります。すでにサイト上で多くの怪談話を提供され、出版もされていますが、いよいよ念願のプロジェクトを始動されるようです。その名も『逢魔怪奇探偵団』事件簿-怪奇の現場に探偵団が飛ぶ!-。
せっかくなんで雲谷斎さんのメッセージを抜粋して紹介しますね。
              **

ジャーン! 雲谷斎がホラー小説を書きますφ(..;)
内容は逢魔が時物語らしく、実話ベースのフィクションにしました。

逢魔が時物語には怖い話の投稿がたくさん来ます。
その中から選んだ、めっちゃ怖い怪奇現象の現場に、雲谷斎とその仲間である怪奇探偵団と称する連中が、好奇心丸出しで訪れるんですね。そこで、とんでもない怖い目に遭うというストーリーです。

エンタメホラー小説、と名づけました。
実話系のホラー小説って、まだ世の中には無いんとちゃいますか?雲谷斎が全力をあげて執筆します。失望はさせません(笑)

あ、そうそう、失望はさせません、ということでもう1つスゴイ特典をつけました。読者になってくれはったら、もれなくプレゼントをします。しかも、1回きりじゃなく、継続的にプレゼントを続けます。

        ◆プレゼントの一例◆

  ●怪談・逢魔が時物語シリーズの本(雲谷斎サイン入り)
  ●怪談・逢魔が時物語シリーズのCD
  ●恐怖投稿・逢魔が時物語シリーズの本(雲谷斎サイン入り)
  ●その他、オリジナルTシャツ、お化け関連グッズなど。
              **

ということらしいです。
提供形態は、まぐまぐプレミアムという有料メルマガになるため、よくご判断の上、読者の方に決めていただきたいとのこと。ホームページに小説の抜粋サンプルが掲載されています。

ひんやりさせて!という方は、お試しになってみてはいかがでしょうか。

ちなみに私は、お化け関係まったくダメ、ですので、見れません。ですので怖さの度合いをお伝え出来ないのです。あしからず。

2日間お疲れ様でした

吉住|みらきょーシンキング|2007年08月05日(日)23:38
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今週末は、中小企業診断士の試験監督に行っておりました。
試験問題を睨む受験生の方々の様子を見ていますと、ここ数年忘れていた受験の感覚が甦るようでした。
知財や談合、コンプライアンス管理など、旬の事柄も出題されており、相変わらず範囲の広い資格試験ですね。科目合格が可能になったとはいえ、この2日間に長らく勉強してきたことをどう出し尽くせるかが重要なポイントであることに変わりはないでしょう。
立場上、必要な注意事項のみを伝え、試験会場の環境整備に徹することしかできませんでしたが、この夏の陣を制して秋の陣(2次試験)に進まれることを、祈っております。

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