介助サービス技能検定 事業説明会|未来教育設計

介助サービス技能検定 事業説明会

「うらしま太郎」などの高齢者疑似体験や認知症疑似体験など、さまざまな人材養成に関する研修分野で10万名を超える修了生を輩出してきた長寿社会文化協会は、これからの時代が求める研修として「介助サービス」の考え方と技能の普及、人材の育成と実践に取り組まれるとのことです。
シニア顧客への接遇・サービス教育をメインとした「介助サービス技能検定」事業の説明会開催のお知らせです。

「これからの時代が求める介助サービス技能」

日時:2009年8月25日(火)午後4時~5時
場所:メルパルク東京・4階「白鳥」
(港区芝公園2-5-20、日本女子会館向かい、TEL:03-3433-7211)
内容:・これからの時代が求める「介助サービス」とは何か
   ・社会運動としての「介助サービス」の意義と可能性
   ・シニアの地域活動としての「介助サービス」人材育成
   田中尚輝・社団法人長寿社会文化協会 常務理事
   釜堀信雄・地域創造ネットワーク・ジャパン 理事
   小林幹兒・特定非営利活動法人職業技能評価機構 理事長

お問合せ先:社団法人長寿社会文化協会
      東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館1階
      TEL:03‐5405‐1501(代)
      介助サービス技能検定事務局:中島
      E-mail:nakajima@wac.or.jp

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