エントリーキャッチがご提案する内定者教育の考え方
仕事は、ビジネスに関する基礎知識が内的に醸成されたものを通じ、結果として態度・行動として外的に発現されます。よって、社会人の第一歩となる基本知識の習得、すなわちビジネスマナーという基盤がなければ、実務的に仕事を進めていく上で必要となる判断力や対応力は醸成されません。
その基盤を作るには相当程度の時間と反復的な学習が必要となりますが、基礎知識というのはいたって平易で退屈な印象を与えてしまうことがあるため、早急に結果を求めようとする現代の学生は短期間で詰め込み学習を行っても、学習効果は芳しくないのが現状です。
そこで、エントリーキャッチでは、少しずつを楽しみながら継続学習できるよう配信プログラムを考慮して構成されております。
ビジネスは人間関係がベースであり、価値観や背景の異なる人々との関わり合いのなかで仕事を行っていく上でビジネスマナーは不可欠です。等身大の主人公の水先案内によって、自分自身を重ね合わせながら配信内容を学習することによって、円滑な社会人生活のスタートがきれるよう本プログラムのご活用をお勧めいたします。
エントリーキャッチ教育設計チーム一同
