Educationの視点
企画・設計の視点
例えば、お客様からこんな声を聞きます
- 子どもたちの就労観をどのように養ったら良いのだろう。
キャリア教育ってどんなこと?(学校関係者様) - 先生は日々の授業や行事で忙殺され、キャリア教育の企画・運営までは難しい。(学校関係者様)
- フリーター、ニートが増加する中、どういう就労サポートが良いのだろう。(学校・行政機関様)
- 就業率だけでなく、定着率も高める就労支援プログラムを考えたい。(行政機関様)
- 創業者をサポートするセミナーやスクールの新しいプログラムを考えたい。(行政機関様)
- 家庭に入った女性が再び働けるのを応援して女性の就業率を向上したい。(NPO・行政機関様)
- 事業企画やプロジェクトを推進するやる気のある社員を育てたい。(企業様)
- 社内ベンチャーってどうやって作ればいいのか。(企業様)
そのため私共では、現代社会の課題・ニーズから、社会と人材成長の関係性を、対象年齢と学習テーマから3つの分野に分けて考え、就業教育・ビジネス人材育成を設計し、ご提供しています。
1.企業人準備教育
これから日本国を創る子どもたちへ
主対象:若年者層
テーマ:子どもの就労観・社会観の育成
2.生涯就業教育
子どもを生む力を持ち、明日の生活を創る女性の方々へ
主対象:主婦・就労希望女性
テーマ:女性が活き活きと働けることを応援。
3.高度ビジネス人材育成
より向上を目指して経済活動に参画したい方々へ
主対象:社会人/起業家予備軍
テーマ:マネジメントスキルを磨いて、自身のさらなる可能性を拡げることを応援。
ベースとしているのは…起業家(的)精神教育
現代社会でよりよく生きるための力として、すべての人が潜在的に持っている自想自学自創の精神をより引き出し、強固にすることをベース(基本)の考え方として上記1、2、3の各プログラム設計を行っています。
